どうも色々調べると家のペチュニアは
サフィニア中輪バイオレットミニかな?
香エミネニア?
キリンウェーブのブルーペイン?
のどれかだと思う。どれにしても渋い京都の匂い袋みたいな香りがする。
* ほふく性(地面にはうように成長する性質)が強いため、プランターや特にハンギングに向く。ペチュニア系の高級品種である。枝がしなやかで伸びやすいため容易に樹勢の調整が可能で、摘心や切戻しを行うことにより枝数を増やしていき、蕾を増加させてゆく、というのが育成の基本体系である。大輪、中輪、小輪、花色、使用用途に合わせた性質に改良された品種もあるなど、種類も富んでいる。また、名前の「サフィニア」は、ほふく性が強い事から英語のSurfing(サーフィン)と、Petunia(ペチュニア)を掛け合わせた言葉に由来している。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%8B%E3%82%A2
* サフィニアは、サントリーと京成バラ園芸が開発したペチュニアの園芸品種です。
* これは1989年にサントリーが開発したもの。
種はできなかった・・・
花の下弦5分の1程が額と一体になっている花を発見。上手く種まで育てて2世を誕生させたい。